寄付

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以下の詳細に興味がなければ、読み飛ばして直接寄付のページへどうぞ

Jenkinsプロジェクトは、非営利組織であるSoftware in the Public Interestの傘下にあるので、SPIを通じてオンラインで寄付を受け付けています。このクレジットカード決済以外の方法での寄付は、SPIのウェブサイトを参照してください.

いただいた寄付は、Jenkinsプロジェクトの運営に関わる諸経費を支払うために使われています。例えば、

  • SSL証明書の費用
  • ネットワーク帯域にかかる費用
  • サーバの部品などの設備費用
  • 寄付の一部はSPIの運営のために使われます。資産を保有するなど法人にしかできない事ができるのは、SPIのおかげです。

なお、いただいた寄付は人件費には使われていません。プロジェクトに参加している開発者はみな手弁当です。

Friend of Jenkins

$25以上寄付していただいた方には、ささやかな感謝の印として、「Friend of Jenkins」プラグインを送らせていただいています。このプラグインはフッターにfriend of Jenkinsであることを示す小さなアイコンを追加します。プロジェクトへのサポートを誇示するのにお使いください。

2011年夏・募金運動

私たちの現在の目標は、7月と8月に発生したデータ転送量オーバーフローによる$5400を集めることです。この問題は、Jenkinsのダウンロード需要が非常に大きかったこととと、この間のミラーの設定に問題があってトラフィックをミラーへ送ることが出来なかったことに起因しています。この問題は既に修正され、このような大きなコストが恒常的に発生しないようになっていますが、現在のところこのコストはインフラの管理や@jenkinsciで有名なR. Tyler Croy氏の個人のクレジットカードに負債として計上されています。既に多くの個人的時間を割いているボランティアにこれほど大きな金銭的負担を更に掛けるのはフェアではありません。ぜひ、皆さんのご寄付を募り、この問題を早期に解決したいと思っています。

もしJenkinsがお役に立ったなら、ぜひプロジェクトをサポートしてくださるようお願いします。

現在の寄付総計や寄付を頂いた方のお名前に関する情報は、英語版のページを参照してください。

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